hirono-adarihodori

思いついたまま書いているブログです。お付き合い下さい。

懐かしいペットたちの思い出話です。

この間まで猫を飼っていましたが、今はいません。 今迄に色々なペットを飼いました。 一番最初は中学生の時の雑種の犬でした。 その後は十姉妹かな。そして文鳥。 家族でペットを飼い始めたのは私だけなので悪戦苦闘、ハチャメチャな思い出や悲しかったこと・・・。色々ですね。 飼っている犬が夜泣きをすると、隣のお父さんに怒鳴られたり・・・色々ありましたが、私は生き物が好きです。でも蛇だけは駄目です。 そんな私のペットと言うより心を癒してくれる愛する友達の思い出です。 少しご紹介します。

何かと面白いイヌ その名はリキ。3日目に死んでしまった生まれたての猫のミイ。

我が家で初めて飼うことになったペットはイヌでした。その名は「リキ」です。私のちょっとした油断で「車酔い」するイヌにしてしまいました。ミイと言うなの猫もいましたがこの子は3日で死んでしまいました。

少ししかしないが大掃除 玄関と玄関収納のみ。次は二日連続の雪かき。続いて・・・

やはり年末は気ぜわしい。雪が積もると、やる事が増えます。外は風もあり結構寒いですね。色々書いたのでカテゴリーを選べない。まあ、良いか。

茶タロウが内村光義を見ています。顔が面白いのか? 猫の本能丸出しで炬燵へダッシュ。

今日も茶タロウと遊んでしまった。猫は見ているだけでおもしろいが、時折り獰猛さも見せる。お陰で記事が書けない。

痛い ! 甘噛みだと思っていたら本当に噛んだ。遊んでやらないからかも ?

記事を書いている最中に猫が来ると邪魔ですね。パソコンに寄らせない様にしている動きを「遊び」と勘違いしてしまいます。

猫にテレビを取られる 茶タロウがじわじわと寄って行く 前の猫は興味を示さなかったのに

テレビが気になる茶太郎。だんだん迫って行きます。最後は高田純次と睨めっこ ?

スクリーンショットを利用出来ない。家の猫の仕業とは分かっていますが・・・

記事を書くか猫と遊ぶか、時間が限られている私は悩みます。結局両方やる事に。

猫は気まま。遊んであげないと可哀そうだな。結果、普段寝る時間に記事を書き始める。

働いていると記事を書く時間を作るのが大変。時間を自由に使える人がうらやましい。

家猫のトラが死んだ。今も側にいる様な。【続編】

トラの思い出話です。トラの前にも短命な幼い猫がいました。そのせいもあり、トラが我が家に来た時はみんな喜びました。ペットとは必ず別れの日が来ます。

家猫のトラが死んだ。 突然居なくなると寂しい。今も思い出す。

今も家族です。 仏壇の脇に小さな箱があります。 その上に、綺麗な袋に包まれた骨壺があります。 家の飼い猫のトラの遺骨が入っています。 もう2年ほど前になりますが、初めて飼った猫が他界しました。 正確に言えば2匹目です。 1匹目は生まれて間もない赤ち…

家の猫 茶タロウがいない。玄関の外に人が立つと脱兎のごとくに逃げる。探すのに疲れたら、メッケ!

あいかわらづ家族以外は苦手な茶タロウ。今日も脱兎のごとく逃げだす。ようやく見つけたら意外なところに。

猫はこたつの中で伸び伸び。初めての体験は如何でした。茶タロウ君。

茶タロウがこたつを初体験。お気に入りが増えました。暗いこたつの中でこちらを見ている目が怖い。夜行性だからね。暗くて目が見えなかったら困りますね。

家の猫は力持ち。重い椅子をひきずる。まだ1歳になっていないのに。

茶タロウは意外に力持ち。重い椅子を引きずってきた。僕ともっと遊で・・・。おかげで何もできない。

家の茶タロウ なんか元気が無い。夏バテか? 俺の傍から離れない。

飼い猫が元気ありません。猫らしくない落ち方をしてショックを受けているのかも。

わんちゃんにも暑さ対策を

かなり暑い日が続きます。ペットの熱中症に気を付けて下さい。応急処置もありますが、異常を感じたらすぐに動物病院へ連れて行って下さい。

重い、重い。そんな夢を見た。足が重い。目が覚めた。足の上に猫がいた。

茶タロウが毎晩寝室で待っている。おかげで寝不足だ。今日は別な家族の部屋で寝なさい。

文鳥 賢くてかわいい でも逃がしてしまった

文鳥はよく慣れるし、賢いですね 高校生の頃 手乗り文鳥を育てました。 本か何かで雛から育てると手にとまるようになり、よく慣れると書いてありました。 本当かな、やってみようか。余り深く考えもしないで小鳥屋さんに向かいました。 お店でなけなしの小遣…

元ノラ猫をもらう ぽっかりと空いた穴を埋めてくれる 慣れてから大変

新しい猫が我が家にやってきました。生後7カ月ぐらいで雄です。元ノラ猫でした。その頃の習性が根強く残っている様で、そりゃもう大変です。以前飼っていた猫が他界したさみしさを十分以上に取り払ってくれました。