hirono-adarihodori

思いついたまま書いているブログです。お付き合い下さい。

地球も勿論生きている。活動をするものには命がある。人類は要らない !

地球が怒っている

この記事はちょっと支離滅裂になるかもしれません。

 

昨日、台風24号が夜中に来ると天気予報で言っていました。

仕事に行けるのだろうか。

 

明日になれば分かるさ。

寝る前に気にしてもしょうがありません。

 

夜中、凄い風の音が寝ぼけた頭を起こしてくれました。

仕事休みかも。

 

また寝ました。

 

目覚まし時計の音で目が覚める。

この時計は本当に嫌いだな・・・。

 

風は相変わらずすごいですが、青空が見えます。

仕事に行かなくちゃ。働くお父ちゃんは先ずはトイレへ。

 

トイレでうとうとしてしまいました。

理性が働き(?)目がぱちりと覚めました。

なすべきことをなして

階段を下ります。

 

ダイニングテーブルの上に朝食とお弁当が乗っています。

 

暖かい味噌汁、本当に目が覚めました。

「有難う」

 

さーっ、今日も働くぞ。

 

目次

 

気候がおかしい

以前と違い台風の勢力が衰えない

それにしても、昨今の台風は大型のままで襲来します。

以前は奥羽山脈に遮られ、勢力が衰える。

 

それが台風のイメージでした。

勿論、直撃され大被害を受けた事もありますが。

 

原因は、大気汚染による温暖化。

 

度重なる核実験。

多分、影響はあるでしょう。

 

このままでは地球は駄目だ。

この星の人間は駄目だ。

滅ぼしてしまえ。

 

て、思っているかも。

 

何をバカなと思う人は多いでしょう。

 

でも、地球は生きています。

活動を続けるものには命があります。

 

人間を含めた動物、植物、虫、果ては微生物まで

命があります。

 

生きる価値のない生き物は淘汰されます

もしかして、地球上では何回も人類が滅亡しているのでは

そんな事をたまに考えています。

 

その都度、地球と言う生き物は人類を滅ぼしたのでは。

 

ちょっと考えすぎですかね。

 

でも、今までの核実験で地球は悲鳴を上げているかも

特に地下核実験では地球内部に、かなりの放射能のが広まっているはずです。

 

最近はありませんがフランスはどういう権利があるのか分かりませんが

南太平洋のフランス領ポリネシア等で、かなりの頻度で核実験を行っています。

 

1946年から領土としていますが、今では海外連邦と言う言い方に代わっています。

太平洋戦争が終わってからどさくさに紛れて領土とした。

 

日本の北方領土と同じ類なんでしょうね。

 

もう、南太平洋はとんでもない状態になっていると想像できます。

南太平洋から来る「マグロ」

放射能検査した方が良いかも。

 

北朝鮮の地下が心配 

北朝鮮もそうですね。

彼らにとってアメリカは脅威です。

 

核武装をしよう。

追い詰められた国の最終手段です。

 

いざとなったらアメリカに核攻撃をするぞ。

 

一寸の虫にも五分の魂って言葉がありますよね。

舐められたままでは終わらないぞと言う意味です。

 

何回も地下核実験をして、

北朝鮮の地下はどうなっているのか。

 

地球が悲鳴を上げている

とにかく、地球は悲鳴を上げています。

このままでは、地球を保てない。

 

元凶である人類を省くしかない。

 

地球が生きているとすれば当然そう思います。

世界各地で頻発する大地震

火山活動も脅威です。

 

地下核実験により地震の発生に影響を与えているかも。

そして津波

 

余談ですが、最近文字変換がおかしいですね。

うっかりすると全然関係ない文字変換になります。

これも怖いですね。

 

何かメチャクチャ。いつの間にか変なソフトが侵入して

通常のネット利用が出来ない。

人が困るのを喜ぶために誰かがいたずらしている。

 

こんな人類は要らないかも。

あいつらは要らない。存在するだけで脅威となる。

 

でも、こういうあほな人は極一部です。

 

殆んどの人は純粋にネットを楽しんでいます。

 

 

 

何のお話しでしたっけ

そうそう、地球は怒っているでした。

 

アメリカも、中国、日本。他の諸国も本腰を入れて

二酸化炭素の排出を本気で極限まで減らす行動をしないと

 

そして、核兵器の全てを廃棄し、実験、開発もしない国際的な行動を

いますぐ始めて欲しい。

 

明日の地球はどうなるか分かりません。

台風25号が沖縄に向かっています。

最大瞬間風速75m

 

猛烈な台風襲来です。

24号の影響で中部地方の119万戸が今日も停電しているのに

 

地球は怒っています。

 

 

ここまで読んで下さり、有難うございます。